Fuck山口の勝つには打たねば Vol.81 【雑談記事】「S.K.G.S」
こんちゃす\(^ω^)/
お久しぶりです!
先週は・休刊して・ごめんな・さい!!
まぁ、その。。。
なんて言いますかね。
休刊した理由なんですが、もっともらしい理由も見つからないので率直に申しますと。。。
『ネタ切れ』です!!!笑
ネタが切れるほどの内容の記事なんて書いてないだろ!←っていうツッコミは受け付けてません。
自覚はしてるんですが確かに記事の内容は薄っぺらいんですよね。
あと一番の問題は稼動量!
今月、色々と予定がありまして殆ど稼働しておらず、ネタがなかったっていうのもあります( ̄▽ ̄;)
本来、苦手とは思いませんが、こういうのを得意としてるワケでもなく、しかし本気で書き込む事も、やろうと思えば出来るんでしょうけど、週刊記事だとどうしても何処かにシワ寄せがきちゃうというか継続が難しくなるというか(笑)
濃い内容の記事を書けば翌週も同等の記事を書かないと、手抜きと思われるとか色々と考えちゃうんですよね(^_^;
内容のバランスも考えて書かなきゃ自分自身が大変だなって…笑
今は稼働時間も稼動量も減ってはいますが、腐ってもパチンコ/パチスロで生活の基盤を作っているといった手前、良くも悪くも今はまだ書けないといった内容もあったりもします。
ネタとしては最高だけど、これは絶対に書けない!なんて内容もごくごく稀にありますが(笑)←悪い意味で
無難に実践記事を書いてりゃ簡単だろ?って思うかもしれませんが、勝つ事だけを目的とした稼働スタイルなので、どうしてもその時の旬な機種の偏りというものが出てくるんですよね。
かと言って記事の為に期待値の無い部分を打つという事も出来ないわけで、直近で打った中で今までに紹介していない機種って何だろう?って所から探り出しているのが現状です(笑)
実践が無いなら雑談でも書くか、と思っても…
いや、そもそも依頼を受けて始めたライターの仕事だが元々こういったライティングの経験も無ければ学も地位も名誉もない(笑)
貶す意味合いではなく自身の周りからは、文才があると言われる事も何度かあったのですが、類は友を呼ぶと言われるように、よくよく考えてみれば学のない私の周りも殆ど学がなかったという落ち(笑)
陸上で言う短距離走みたいなものでTwitterという140文字の小さな枠組みでボソッと面白い事を言うのは得意なんですがね(^_^;←自称
だから、こういったライティングでブログを含め毎日書く人なんかもいるわけじゃないですか?
そう言った人達って素直に凄いなと実感してますね。
ネタの採掘もそうですが、それだけでは続けられる事でもなく、語彙力、表現の仕方、文章の組み立てまで。
話す順番が変わるだけで、こうも面白くなるのか…なんて感じで、どれだけ面白いネタがあっても文の構成次第でそれを活かせるかどうかも変わってきますよね。
読んでいて面白いと思える記事って、やはりそこを自然と書き出せる才能ある人なんですよね。
読む人の想像を掻き立て、まるで当事者になったかのように頭に映像をイメージさせられる。
そういう人を文才があるって言うんです(泣)
もう少しで、この仕事に携わり3年が経とうとしています。
たまに聞かれるのですが、こういう仕事って自分から応募したりするのですか?
それとも依頼を受けるのですか?
といった内容で、私の場合はTwitterをきっかけに、このお話を頂く事となりました。
その時のDMは今も残っていて、こんな感じで私のライター業がスタートしたんです(笑)
実はこの時、そろそろ専業も引退してパチスロ以外で他の事を始めてもいいかな?なんて思ってた時期だった為、色々と葛藤がありました(笑)
5号機も末期の頃で、既にハイエナブームは始まっていましたが、私なんかが記事を書いて微力ながらも拡散させるのは自分自身の首を絞める事にもなるし、他の地域で専業としてやっている人にとっても迷惑ではないか?
今まで何でも書いていたTwitterもクレームになる事を避け、度を過ぎないように考えなければいけなくなる。
5.9号機の登場で有利区間の問題から3000枚規制と、今後も同じように稼げる希望が薄れてしまい6号機で絶望するんだろうなと考えてた時期でもあったように思います(笑)
記憶では、連載をやるか否かの返答に即答は出来ず2週間ほど待って下さいと言ったように覚えています。
もちろん近い人間には相談もさせてもらいましたし、実はマイホ(毎日通うホール)にも相談したんですよね(笑)
連載を始めるとなると、この店にも私以外で期待値稼働を始める人間はさらに増えるかもしれない、SNSで掲載しても良い範囲の写真がどの程度なのか等、色々と相談もしましたね。
まぁ、私の不安を他所に、あっさりと
「良いんじゃないですか」
っていう返事ではありましたけど。
お店側からとしては、データカウンター全体の写真を掲載するのは控えて欲しい←くらいの事だったと思います。
そんなこんなで相談する人からは誰一人となく反対意見はなかったのも引き受けた要因となりました。
まぁ蓋を開けてみると6号機で天井救済も復活したので、連載を始めていなくとも未だに専業にしがみついていた可能性もあるんですがね(笑)
専業として続けている事に関しては、何とも言えない部分もありますが、ライター業として連載を受けさせて頂いた事は、一つの経験として今でも良かったなと思っております。
常に終わりを感じつつ今後の活動も未だ成り行き状態ではありますが、連載開始時より公言していた
「やれる所まではやってみる。」
を念頭に頑張ってみますので宜しくお願いします( *˙ω˙*)و